2012年02月
2012年02月29日
こんにちは!
昨日は福岡は雪が降りました(*^^*)
子供と一緒に外を見ながら興奮してました♪
それでは、今日はよく頂くお問い合わせ『保険証券はいつ出来ますか?』というご質問についてお答えしたいと思います。
火災保険をお申し込み頂きますと最終的には保険証券がお客様の元に届きます。
やはりお手元に届くまでご心配な方も多いのではないかと思います。
保険証券はお振込とお申し込み書類が全て弊社に到着してから、保険会社によっても多少は異なりますが、だいたい2~3週間程度で出来上がってきます。
出来ましたらすぐに皆様にお届け致しますのでご安心下さいませ(^-^)
當麻でした☆
2012年02月25日
こんにちは。
火災担当の古谷です。
今日は火災保険選び方のポイント3についてお話しします。
①ご検討頂く保険期間 ②構造 をお考え頂いた後は、家財保険を付帯するかどうかという点です。
家財を付帯頂いた場合のメリットとしては、
家財に対して損害が発生した場合に「建物内に収容されているモノ」に対しても補償をお持ち頂けるというメリットがあります。
また、細かくお伝えすると、盗難補償を付帯頂いた場合で家財を補償対象にすると現金・預貯金証書等(各社限度額は設定されておりますが・・)の盗難も補償対象となります。
もちろん火災が発生した場合には、お住まいされているお建物のみの損害は考えられませんよね?
家財保険ををご検討頂くことで「モノ」に対しても保険をお持ち頂けますのでご安心です。
2012年02月20日
こんにちは。高岡です。
昨日一昨日は寒かったですね。
寒さにも負けず、早朝4~5時のまだ暗闇の中、家の近所で一人ゴソゴソと雪ダルマを作りました。
(画像の雪ダルマです)
ところでみなさん、今年は4年に一度のうるう年だということをご存知ですよね?
そもそも、うるう年とは?
暦で1年は365日となっていますが、正確には365日より5時間48分45秒長く、その長い分を
約6時間=4分の1日として考えると、どうしても4年ごとに1日ずつ暦にズレが生じてしまうのです。
それを防ぐために4年に1度、暦を1日増やしたのがうるう年だそうです。
では、今年2月29日に火災保険を契約した場合、来年の契約応答日はいつになるの?
と疑問に思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
かくいう私も疑問に思い、いくつか保険会社に問い合わせてみたところ
次の年の契約応答日は2月28日になるそうです。
大切な財産を守る火災保険ですので、どんな小さなことでも気になりますよね?
そういった素朴な疑問点もお調べ致しますので、なんでもお気軽にご連絡くださいネ^^
2012年02月16日
こんにちは衛藤です。気が付いたらもう2月ですね。
最近は寒いので休みの日も家に引きこもりがちですが、
先日は牡蠣小屋でおいしい牡蠣を食べてきました。
海のそばで取れたての牡蠣を焼いて食べるというものです。
冬は苦手ですが、冬しか食べれない美味しいものも多いですよね。
美味しくてかなり食べ過ぎてしまったのですが、、健康的な食事と運動を
がんばるという今年の目標を忘れないよう日々すごしています。
2012年02月12日
火災チームの 井上です。
熱は出ないので インフルエンザではないようですが
鼻水がとまらず、喉が イガイガになっています。
せっかくの美声が だいなし。。
先日から 九州、福岡なのに最高気温2度とか 最低気温 マイナス3度とか
ありえない寒さで凍えておりましたが とうとう風邪を引いいてしまいました。
九州なのに。。。 本当に寒かったです。。雪も積もるし。。(泣)
東北や 北海道の方が聞いたら マイナス3度は暖かい方よ~~と 笑われそうですね。
日本は 北南に縦長い国なので 地域性がとても大きく差が有ります。
火災保険の保険料も 地域によって随分な違いが出るんですよ。
ご存知でしたか? 東京近辺は 〇〇保険会社が安いとか
九州は 〇〇保険会社が 安いとか 、 大阪は 〇〇保険会社など。。。
戸建てと マンションで 価格の評価も随分違うし。
全国各地から お電話いただくので その差に驚く事も多いんですよ。
各保険会社 リスクの考え方が違うので得意不得意があるみたいです。
大きな声じゃ言えませんから こっそり お教えしますのでお電話くださいね。
お待ちしております。(笑)
2012年02月08日
お久しぶりです。村山です。
今日、福岡ではちらほら雪が降っています。まだまだ寒い日が続きそうですね。
私は先月、広島県まで人生初のスノボに行ってきました。スキーもしたことはありませんが。
今までに経験したことのないヒドい筋肉痛になりましたが、何とか回復しました^^
スノボも楽しかったんですが、まず私が興奮したのは、たくさん積もっている雪を見たことです。
私の育った佐賀や福岡では、めったに雪が積もることがないので、屋根の上に積もった分厚い丸み帯びた雪や、一面に広がる雪景色に興奮しっぱなしでした。
ただ、雪もあまりに降りすぎると、やはり災害となります。
もちろん火災保険では、「火災」や「地震」だけではなく、雪の災害への補償もあります。
豪雪・雪崩による被害が対象となります。例えば、豪雪で屋根が落ちたり、建物が壊れたり・・・というものです。
雪の災害は、「風災、ひょう災、雪災」というように、台風災害などの補償とセットになっています。
この部分は、フランチャイズといって、20万円以上損害型というものが一般的です。
もちろん、自己負担なしや、自己負担10万円・20万円などと自由に設定できる保険会社もあります。
ただ、このフランチャイズ(20万円以上損害型)というものは、自己負担型とは違い、20万以上の損害であれば、自己負担なく、全額補償されるというものになります。
各保険会社によって、火災や水濡れ、盗難等の全ての補償に対して免責金額があったりなど様々ですので、不明な点はいつでもご質問ください。
2012年02月04日
火災保険の上原です。
最近めっきり寒くなりましたね。
全国的に記録的な寒さが続いていますが、みなさん、風邪などひいてないですか?
弊社でもよくお問い合わせをいただきますが、寒さで専用水道管が凍結によって損壊を受け、これを修理する場合の費用を補償する特約をご存知ですか?
「汚損・破損」もしくは「不測かつ突発的事故」という特約で補償する場合もあれば保険会社によっては水道管修理費用保険金という特約で補償する場合もあります。
この季節になると起きやすい事故になるのでしっかり備えておきたいですね。
何かございましたらご連絡お待ちしております。