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フローに沿って進み火災保険の構造級を確認してください。

鉄筋コンクリート造り建物の場合
台風による被害の心配のない場合は台風災害・雪害・ひょう災の補償をはずすことで、保険料が軽減できます。
鉄骨造り建物の場合 耐火性能により保険料が変わります。
確認申告書(建物)の第四面をご覧ください。
雪災・ひょう災の補償をはずすことで、保険料が節約できます。
建築会社と商品により耐火性能割引が適用になる場合があります。
お問合せの際に建築会社と商品名をお知らせください。
耐火建築物の欄の記入により耐火性能がわかります。
第四面をご覧ください。(平成6年以前の場合は書式が異なります。)
耐火建築物
準耐火建築物(準耐火イ-1)
準耐火建築物(準耐火イ-2)
準耐火建築物(準耐火ロ-1)
準耐火建築物(準耐火ロ-2)
その他 ※(省令準耐火構造)の文書を明記している場合もあります
木造住宅で準耐火構造(B構造)にてご加入中のお客様がH構造に該当する場合。
保険料が大幅に上がるため激変緩和措置を適用させていただきます。
通常のH構造より保険料は抑えていただけます。
水害補償を除くなどの保険条件で保険料節約をご検討ください。
水害補償にかえて、さらに台風による被害の心配のない場合は台風災害・雪害・ひょう災の補償をはずすことで、保険料が節約できます。
※2010年1月1日以降対応の内容となっております。
外壁の耐火時間が60分以上(T構造耐火性能割引)または45分以上(H構造耐火性能割引)に該当する建物で、建築確認申請書第四面にて確認ができる場合、その写しをご提出いただくことで適用することができます。
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